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私の体の中でも脱毛したい部分は、脚のすねげです。
私は、母親もすねげが、濃くて困っているので、遺伝だと思います。
特に脚の太ももから下が濃くて、夏場はショートパンツなど、はきたいんですが、今はまだ、チャレンジできていません。

20代の頃脱毛したいなぁ。と、感じていましたが、夏場だけ困るだけで冬は、あまり気にならないこともあり、現在に至っています。

結婚してからも、あまり主人も気に止めないのであまり、必要ないかなと、感じていました。

妊娠の時には一時的にホルモンの影響か、すねげが、全くなくなりツルツルになったことがあり、期待していましたが、やはり出産して終わるとまた、すねげがしっかりはえてきました。

やはり、体質的にすねげが、生える体質なんだなと、感じています。

そしてまた、新たにすねげが困るな、と感じだしたのは、子供達のママ友が大変お洒落なのです。
みんな、お洒落なので、私も足を出してファッションの幅を広げたいなと感じだしました。

その為には、すねげが邪魔に感じ始めました。
すねげが、自己処理では、上手く脱毛できなかったこともあり、少しトラウマになっていました。

ママ友達に聞いても自己処理をしている人がほとんどでした。
ママ友から、色んなアドバイスを貰いました。
何度か、脱毛しようか、と考えながらもまだできていません。
 
今は、一番下の娘がまだ小さいこともあり、なかなか脱毛しようか、と腰があがりません。 

しかし、夏が来るたびに脱毛したいなぁ。と、考えながらいます。

そんな繰り返しが毎年続いています。

子供達の為にも若いママでいたいので、ファッションにも気を遣います。
娘が手が離れたら、是非とも脱毛に挑戦したいと、思います。

すねげの脱毛が済んだら、是非とも新しいファッションにしたいなぁ。と、今から楽しみにしています。
今流行りのスカートが、気兼ねなく履きたいです。
すねげが、濃くて困っている女性は、多いのかな。と、思います。

私も是非ともエステで脱毛に挑戦してみたいです。

いろいろとエステのお店もありますが、ママ友に聞いた中で丸亀町グリーンの近くにあるお店のことが話題になっていたことがありました。
脱毛ラボ高松
この前通った時に、ここかな、というお店があったんですが、どんな雰囲気なのか今度覗いてみようかな。と、思います。

仕事柄、お葬式には参列することも多く留意しなくてはならない点も多々認識しています。

①持ち物です。数珠。お香典とそれを入れる袱紗。喪服は必須です。特に喪服はシワなどができていないか、日頃から定期的にチェックすることが肝要です。また、冬においては喪服の上に着るコート類も黒のものを準備する必要があります。葬儀は気持ちが第一ですが、弔意を示す上で見た目も大事です。私の妻はインターネットで購入しています。送料無料で試着可能で安心だと言っていました。(ブラックフォーマル※女性用の喪服・礼服の選び方・通販での購入方法

②葬儀に参列する時間もギリギリにならぬよう早めに用意することが肝要です。仕事のある場合は早退することも視野にいれなくてはなりません。

③特に女性に多いのですが私語厳禁です。普段会わない人にあった際は軽く会釈程度で済ませておくべきでしょう。

④焼香含めた葬儀ルールにまだ慣れていない場合は、周りの年配者をよく見て見習うと失敗はありません。また、丁寧に越したことはないので普段以上に遺族の方に対しては気持ちを察し礼儀正しく対応すべきです。

以下は私の失敗談なのですが、特に転勤で地方に行くと一度しかあったことのない取引先の方の近親者の葬儀に参列することがあります。ここで問題なのは告別式です。地方により段取りは違うと思いますが、こちらでは通常は通夜の翌日に告別式を行いますので、よほど故人と知り合いでない限りは通夜のみの参列となります。今回の葬儀でも翌日告別式だったのですが、会社の同僚が告別式も参列すべきと強く主張した為、翌日も参列することになりました。

しかし、故人は一度も会ったこともないにも関わらず、お別れの儀式である告別式に参列することは合点がいきませんでした。また、何よりも故人やご遺族の方に対しては大変失礼な話ですが、告別式で行われるお別れの儀式で故人を見なくてはならないのは大変苦痛でした。当日告別式に参列した際、参列した同僚は告別式に初めて参列しお別れの儀式を知らなかった模様で故人の棺桶に供花を添えることを知り、遺体を目の当たりにすることで動揺していました。

結局、告別式には参列したものの、一番後列に座りお別れの儀式の際は斎場ロビーで待機し、出棺の際再度参列し見送りました。なんとも締まらない話なのですが、このような途中でぬけるような失礼な対応もあってはならないことであり、ただ感情で参加すると言い張る同僚に押し切られ、告別式に参加した自分を恥じるばかりです。

巷でうわさになっているダイエット方法は耳にするたびにやってみました。ちなみに期間はどれも一週間から一ヶ月ぐらいです。なかでも印象に残っているものをいくつか紹介します。

まず一つ目は炭水化物ダイエットです。これは炭水化物を多くとりほかの栄養素を減らすというものです。私はこれを実践するときに米だけを食べて一週間過ごしました。具体的には朝食に白飯茶碗1杯、昼食に白飯茶碗1杯、夕食に白飯茶碗3杯です。米以外にはふりかけしか口にはいれませんでした。実践する前は足りないだろうと思ってましたが、不思議とこれで空腹を感じることはありませんでした。ただし体重は1週間たっても200グラムも変わっていませんでした。あとで調べてわかったのですが、炭水化物というのは平たく言えば糖です。さとうの仲間です。ダイエットにはむいてないんじゃないでしょうか。

これをふまえて次に実践したのは炭水化物抜きダイエットです。両方存在している時点でおかしい気もしますが、これは普段の食事から米を抜くというものです。肉や野菜が中心になってきます。これもまったく苦痛を感じることなくできるダイエット法でしたが私にはやはり効果があらわれませんでした。このあとにためしたのは断食です。これはそのなのとおり何も食べないことです。私もこれを始めましたがつらすぎて3日で断念しました。ですがこれの効果はすごいものでなんとたった三日で2キロもやせました。

ですがそのあと食生活を普通にもどしたところ4日で体重は元に戻りました。食事以外のところではウォーキングもやりました。これは最初の3キロぐらいは1ヶ月でやせましたがそのあとはぜんぜん効果があらわれませんでした。しかし今はウォーキングはやってませんが、これで落ちた体重は落ちたままです。やはりダイエットには運動が最適だと思います。

最近ではヨガを始めました。芸能人とかがしているブログとかをみてしてみたいってずっと思っていたんだけど、なかなか時間が取れずで。やっと近所にヨガ教室を見つけたので通い始めました。

汗をかくのでデトックス効果もあるし、体感を鍛えることもできるのでダイエットの一環としてはとてもよさそうです(^◇^)

 

今妊娠29週で自宅安静のため、トイレや食事以外はほぼ家で寝ている状態です。 切迫早産気味と言われ、できるだけ安静にしているようにと言われたため、予定よりも早めに産休に入りました。

そんな生活の中、一番困っているのが買い物です。 日々の食べるものはもちろん、ティッシュや洗剤などの日用品、生まれてくるこどものために必要なものまで…

今の状態では実際に買い物に出ることができないので、ネットショッピングを今までより利用するようになりました。 地域のスーパーでは、欲しいものを注文するとその日に配達してくれます。 日用品や重いもの、特に洗剤や飲み物などを通販ショッピングで買っています。

それに今後のことを考えると、子どもが生まれてからはもっと外に出られなくなると思うので、 その頃もまたネットショッピングを利用すると思います。

うちは2階建てアパートの2階で、重いものを一人で運ぶのは結構大変です。 まして、お腹が大きい状態ではお腹がはりやすくなりますし、子どもを抱っこしたままで荷物を運ぶことを想像すると… 先が思いやられます。

しかも、私の場合は骨盤が歪んでいるので尚更です。 それこそ最近、ネットで履くだけで骨盤の歪みを治すガードルを購入したところです。

しばらくはネットショッピングにお世話になることになりそうです。

他にうちの主人は本を注文することが多いです。欲しい本を調べて、ネットで注文。

近くには本屋さんはありますが、あまり大きくないので特に専門書や医学書などをネットで注文しています。

季節の外れたものも安くなっていると買うことがあります。 特に定番品やどこの商品でも大きく違いがないものは、シーズンオフになると安くなっているので

その時期を狙って買うことがあります。良く買っているのは某メーカーの肌着関係。 品質は良くわかっているので安心してネットでも買うことができます。

これからもネットショッピングを利用することが多くなると思います。 今後は母にもネットを覚えてもらって、今後足腰が悪くなってしまっても宅配などを利用してもらえるといいなと思っています。

私はジュエリーが大好きです。子供のころに母親の宝石箱をあさっていた記憶があります。そのころ母親はダイヤモンドなどは持っていませんでした。

でもパールの指輪があって、それを子供ながらに宝石だと思いこんで指につけて喜んで遊んでいました。 子供のころから光物が好きだった気がします。

高校生のころに、シルバーアクセサリーを貰いました。 そのとき付き合っていた彼にもらったものでした。そのときは凄く感動しました。

でも私は商業高校で簿記の資格を取りましたので、仕事は大きな会社の経理の仕事をやってきました。でもジュエリーは好きで、よく買っていました。

まぁそのおかげで、ジュエリーには結構な費用を費やしてしまいましたが・・・(+o+)

主婦でも借りれる金融】←こちらでお金を借りてジュエリーを購入する事もありましたね。さすがに主人には怒られちゃいましたが(;^ω^)

そして、40歳のころに、ジュエリー好きという事もあり、銀粘土の教室に通っていました。銀粘土でアクセサリーを作るのは楽しかったですが、それも限界があり辞めました。

それから2年ほど前にSNSでジュエリー職人さんと知り合いました。 その人に指輪のサイズ直しなどで6回もお世話になりました。

その人と電話で時々会話をしますが、工房とお店が一緒になっているところで働いているそうです。ジュエリー職人になってよかったといっていました。

私はその人の話を聞くと、自分も本当はジュエリー職人になりたかったと思うことが多いです。ロマンがある仕事だからです。

でも、仕事と趣味は違うって言いますしね。仕事にした途端に嫌になるって話もよく聞きますし。好きだからと言って簡単に仕事にするわけにもいきませんしね。

私は、趣味の範囲内で楽しむのがイイのかな…って自分なりに思うようにしています。

自営業をしているのですが、ただ単に「自営業」と聞くと自由に時間が使えるしたくさん儲かってるんだろうと思う人が思うようですがウチの場合まったく違います。真逆ですね。。。

主人が自営を始めると言ったとき、何が何でも反対すべきでした・・・初めから借金をしての開業。(個人事業主ローン

ちゃんと注文をとれて生活費も大丈夫だと豪語していたのに・・・

あっという間に借り入れたお金は無くなり、自分たちの生活費どころか工場の家賃すら払えない状態に。

私は、無理やり手伝わされていた事務の仕事(受注などの電話対応、経理、発送準備)をこなしながら、慣れない機械の前に立たされ機械加工までする始末。

作った物を出荷するのも私。配達に行のも私。その上、家事、育児も当然のように私。

貯金を切り崩して、毎日毎日ギリギリの生活。食べたいものも自由に買えない。

子供が欲しがっているものも満足に買ってあげられない。

本当にむなしく、情けなくなる毎日です。それでも主人は何も変わることなく、大丈夫と言ってるだけです。 毎日毎日ストレスのたまる日々。

もうこんな生活にはついていけないと思い、そこで、「自営は主人が勝手に始めた事!私は子供たちを元気に育てなければ!!」と思い他で働く事を選びました。

ちゃんとした会社の事務員として働く事になったんですが、給料も結構よく働きやすい環境です。

自営で専従扱いで働いていると、何にも保障がありません。

他の職場で働く事のよって、私の手元に確実にお金が入ってきますし何よりも社会的保障がちゃんとある嬉しさ。

子供たちにおいしい食事をさせて上げられたり、多少は欲しい物を買ってあげられるようになりました。

いつまでも、頼りない主人の自営に付き合うのはやってられません。子供と自分の生活が一番大切です。

さすがに子供の事を考えたら離婚とまではいきませんが、いつまでもこんな状況が続くのであれば考えないといけないのかもしれませんね。

私の学生時代のお金の使い方はとにかく豪快でしたね。
カフェでずっとアルバイトをしてみたいって思っていたのでアルバイト選びはもちろんカフェ!!ネットで検索してみると結構でてきましたよ!!

なぜカフェで働きたかったかというと、あのコーヒーの香りが大好きで・・・でも喫茶店ってなるとちょっと古い感じがしていたのでカフェですね(笑)私が働いていたところは、結構有名なところで毎日沢山のお客様が来店して賑わっていました。暇なカフェよりもお客様が沢山いて活気のあるというかみんながイキイキと働けるところだったので私も楽しく働いていました!!

一か月のうちだいたい半月くらい働いて毎月4万円ほどのバイト代。そのバイト代が入ると服や本やCDなどの欲しいものを買いまくり、1週間経たないうちに使い果たしていました!!
暇さえあれば仲間との飲み会を開き、親からの仕送りの大半は飲み代に消えていっていました。。。貯金をするという発想がそもそもなかったんですよね・・・
あの頃使いまくっていたお金をまともに貯めていたら、おそらく300万円くらいにはなっていたんじゃないかと思います。なんという無駄遣い。
けれども私が浪費をしたのには親にも大いに問題があると思うんです。
お金に困ると私は仕送りの追加を要求していました。本当はいけないんですけどね・・・
それでお願いをするとすぐに振り込んでくれていたんです((+_+))
親からの仕送りがなければ、無いなら無いなりにやりくりするという発想が生まれていただろうにお金に困ることがなかったため、ついに私はそのまま社会人になってしまったんです。
そこで初めて貯蓄をするということを学びました。

 

現在私は、自分でデザイン業の仕事をしています。

2年前まではOLとして働きに出ていたんですが、デザインのほうが自分に向いていると思い、自分で始めてみました。

ちなみに仕事場は自宅です。パソコンさえあればどこでもできる仕事なので、自宅でのんびりとやっていってます。

これで儲けだしたら良いんですけどね。。。こればっかりは、なかなか上手くいきませんね。